お知らせ
お知らせ・RAN with

急速に進む超高齢社会を背景に、「たとえ介護が必要になったとしても、住み慣れた家で、自分らしく暮らし続けることはできるのか」という社会的課題に対し、介護・福祉・建築の観点から実証的に検証する、産学官連携のプロジェクト「RAN with」。
今春オープン予定のモデルハウスに先駆けて、特設サイトを公開しました。
特設サイトはこちらから▼
RAN with特設サイト
住み慣れた家で
できる限り自立して暮らし続ける。
その実現のために、住まいの在り方を検証し、
形にしていくプロジェクトです。
高齢期の暮らしや在宅介護を見据え、生活動作や動線、
設備計画をひとつひとつ見直しながら、
「できないこと」を増やさず、
「できること」をそっと支える住まいを追求しています。
RAN withは、これからの時代に求められる
“暮らし続けられる平屋”の新しいスタンダードを探り続けます。