RAN with
RAN with
ボードの状態だった壁や天井に、
一面ずつ丁寧にクロスを貼っていきます。
職人の手で空気を抜きながら仕上げることで、
壁や天井がなめらかに整っていきます。
クロスが貼られると光の反射や陰影がやわらかくなり、
空間の印象がぐっと変わります。
同じ広さでも、明るさや奥行きの感じ方が違ってくるのも特徴です。


色味や質感は、主張しすぎず馴染むものに。
これからの暮らしにやさしく寄り添ってくれます。
将来介護型平屋 RAN with では、
日々の心地よさを大切に、
細部までていねいに仕上げています。
まだ工事は続きますが、
少しずつ“住まいらしさ”が見えてきました。
完成へ向けて、
現場は着実に進んでいます。

