RAN with
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家づくりの現場で、
大きな変化を感じる瞬間。
それが外壁の施工完了です。
足場の内側で進んでいた工事も、
外壁が仕上がることで
いよいよ“家らしい姿”が見えてきました。

将来介護型平屋 RAN with では、
見た目の美しさだけでなく、
雨や風から住まいを守る性能にも配慮。
外壁は、これから先ずっと
家族の暮らしを包み込み続ける存在です。
日差しや風雨を受け止めながら、
住まいをしっかりと支えてくれます。
外観が整うと、
完成後の暮らしもぐっと現実味を帯びてきます。
帰ってくる場所の雰囲気が、
少しずつかたちになってきました。
外壁が仕上がると、
図面で見ていた家が
いよいよ“かたち”として現れます。
次の工程では、
室内の「造作」へと進みます。
収納やカウンターなど、
暮らしに寄り添う細やかな部分を
一つひとつ丁寧につくり上げていきます。
RAN with の家づくりは、
大きな工事と細やかな手仕事を重ねながら、
完成へと近づいていきます。

