キッチンや洗面台、トイレといった
生活に欠かせない設備が設置されました。
家具はまだ入っていませんが、
家としての機能はほぼ完成したことになります。
LDK
土間スペース
RAN withの建具は
将来の介護ロボット、車椅子利用を想定し
有効寸法を広く設定しています。
さらに、玄関、お風呂を含めて
全ての扉が引戸を選択可能。
どんな人にも使いやすく造られています。
永く住み続けられる住宅を目指し
設計からこだわって造り上げたRAN with。
これから住まう人を想定した家具を配置して
モデルハウスとして仕上げていきます。