RAN with

「RAN with」着工前|暮らしは、図面を描く前から始まっている

この場所に、どんな暮らしを描くか

この写真は、RAN with の平屋が建つ前の敷地です。
まだ建物はなく、何もない状態ですが、
この段階こそが、家づくりで一番大切な時間だと考えています。

将来介護型平屋は、
間取りや設備だけで成り立つものではありません。
敷地の形、道路との高低差、周囲との距離感。
その一つひとつが、これから先の暮らしや動線に影響していきます。

RAN with では、
この何もない土地を前に、
「もし将来、生活のサポートが必要になったら」
「毎日の出入りは、どんな流れになるだろう」
そんなことを思い描きながら、計画を重ねていきます。

この場所から始まるのは、
暮らしの可能性を狭めないための家づくり。
「できること」が、自然に続いていく住まいを目指しています。

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